テキストエディタ

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このページの最終更新日2010/01/18

■ テキストエディタとは

テキストエディタ(text editor)とはテキストを編集するソフトで、ホームページ作成には必要不可欠なものと言えるでしょう。Windowsに入っている「メモ帳」や「ワードパット」などがエディタです。ほかにもフリーやシェアでさまざまなエディタがあり、それぞれの用途があるので、自分にあったエディタを見つけるといいでしょう。

■ テキストエディタ
■ ソースを表示するエディタを変更
  1. Internet Explorer では、表示(V)→ソース(C)で、メモ帳を使いそのページのソースを見ることができます。このエディタをメモ帳以外に変更することができるのが「窓の手」です。
    インストール終了後アイコンをクリックして起動し、メニュータブの「ie(1)」→ソースを表示するエディタを指定すると、変更が可能です。(現在動作が確認されているのは、EM editor秀丸エディタのようですが、TeraPadでも問題なく動作しました。)

  2. まず使いたいエディタの名前をNOTEPAD.EXEに変更します。それをC:\WINDOWS\NOTEPAD.EXEに上書きするか、NOTEPAD.EXE\NOTEPAD.EXEを削除してから新しく名前をつけたNOTEPAD.EXEをC:\WINDOWSに置いてください。しかしこの方法はWindowsXPではできないようです。