| 画像に文字を入れるには? |
このページの最終更新日2005/07/05
使用できる色について
無地のバナーや画像に文字を入れてみましょう。ここではWindowsに付属しているペイントを使って説明します。
←このように文字が入ります。
↓文字を入れたい画像を用意します。
画像の用意ができたら「ペイント」を起動
→プログラム→アクセサリ→ペイント
↓このような画面が出ます。
ファイル(F)→開く(O)で文字入れをしたい画像を開いてください。
↓この用に画像が出ればOK
「A」をクリックして下さい。これが文字を書くボタンです。
↓画像の上の文字を入れたい部分に左から右に向かって、ドラッグしましょう。点線で囲んであるところに文字が書けるようになります。
実際に文字を書いてみてください。文字のサイズや色の変更は「書式バー」でできます。
補足(2002/10/15)
上記で色の変更をする場合、元の画像に使用している色しか使えないことがわかりました。つまり、元の画像が赤と青の場合、使用できる文字の色は赤と青になります。他の色を指定しても元の色に近いほうに変わってしまいます。書式バー
文字を書く点線の枠の上で、右クリック→書式バーででます。
←文字を書けましたか?かけたらドラッグを解除しましょう。(ペイント内の文字入れ以外のところをクリックすると解除できます。)
文字入れが終わると最後に「上書き保存」します。
上書き保存の仕方
ペイントの、ファイル(F)→上書き保存(S)で完了。
これで画像の文字入れができています。あとはブラウザなどで確認してみてください。
←このように文字が入ります。